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[超速グランプリ:シーズン3]52秒台を出すマシンセッティング【ウデマエ33(無課金)@ミニ四駆超速グランプリ(超速GP)】

最終更新日:2020/02/16

【超速GP:シーズン3】「ウルトラG2100サーキット」ブーメランJrで52秒台出ました!

ボディは「ブーメランJr」または「セイントドラゴンJr」

今まで、マグナムセイバーのボディでセッティングを進めてきましたが、なかなかタイムが縮まないので、全体的に見直そうと思いました。

攻略サイトをいろいろ調べて、「超速グランプリ データ攻略」というサイトにたどりつきました。詳細に解説されており、非常に参考になりました。(※具体的な参考記事は、ページ下部にまとめて記載しています。)

超速グランプリ データ攻略」サイトを軸とし、僕なりのマシンセッティングで52秒台を出せたので、ご紹介します。

【超速GP:シーズン3】52秒台を出すマシンセッティング

ブレーキ効果アップを持つパーツを選択

ポイントは、ボディ特性に「ブレーキ効果アップ」が付加されているボディをセッティングするといいようです。「ブレーキ効果アップ」の特性を持つボディは、「セイントドラゴンJr」「ブーメランJr」です。

また、「リヤローラー・スタビステー」をセッティングし、スロープでブレーキ効果を発揮すると、コースアウトしにくくなります。

ボディと放熱フィンの改造は「節電」重視

ボディ「ブーメランJr」とアクセサリ「放熱フィン」それぞれの改造は、走行時の電池の減りを少なくする「節電」を徹底的に行いました。長距離のため、終盤のスピード低下を防ぐためにかなり有効です。

トルクチューンモーターの改造は「冷却ブレークイン(回転数重視)」

トルクチューンモーターは、パワーを上げるのではなく、スピードを上げる改造を行うと、ウルトラG2100サーキットにベストマッチするようです。

マシンセッティング(プレビュー:前後)

これが52秒台を出したマシンです。コーナリングでのスピード出過ぎによるコースアウトは基本ないので、各パーツは最小限にしています。ぜひ、参考にしてみてください。

マシンセッティング(パーツ名)

マシンセッティング(パーツレベル)

超速グランプリ52秒台の参考になった攻略情報