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[超速グランプリ:シーズン3]1分台を切るマシンセッティング【ウデマエ32(無課金)@ミニ四駆超速グランプリ(超速GP)】

最終更新日:2020/02/14

ミニ四駆超速グランプリ(超速GP)

【超速GP:シーズン3】コース紹介と過去成績

超速グランプリ(シーズン2)はシーズン1と比べて、セッティングが非常に難しかったですね。

というのも、シーズン1はスピード重視のセッティング(レブチューンモーター)で組み上げればよかったですが、シーズン2ではコースアウトしまくりでした。

なので、改造をほとんどしていなかったトルクチューンモーターをセッティングせざる負えなくなり、シーズン2は全体通してあまりいい成績が残せませんでした。

メンテナンス明けのシーズン3では、新しいコースが登場すると楽しみでしたが、まさかのシーズン2と同じ「ウルトラG2100サーキット」でした(汗

ただ、トルクチューンは継続して改造と強化をしていたので、タイムが徐々によくなってきています。

シーズン3で1分を切り、70000位だったのが45518位までランキングが上がりましたが、まだまだです。みなさん、本当に早いですね。

下記で過去実績と、現状のマシンセッティングをご紹介していますので、1分台を切りたい方は参考にしてみてください。

【超速GP:シーズン3】1分台を切るマシンセッティング

マシンセッティングの方針は「トルク重視」となります。ストレート重視だと、ジャンプ着地後、外に吹っ飛ぶケースが多いので、レブチューンはあきらめてトルクチューンにしています。

改造や強化の具合で、各パーツの個性が変わると思いますが、この状態だと59秒台を継続的に出せますので、参考にしてみてください。

今後は、58秒台出したいですね〜。

マシンセッティング(プレビュー:前後)

マシンセッティング(パーツ名)

マシンセッティング(パーツレベル)

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